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図書館イベントParadaise Lost【AS06】関連情報

◆企画イベント「ブラインドミッション」

「まず、あれからこちらでも調査を重ねた結果、大統領について、豹変した、という噂が広がっています。
 目立った動きこそ見せていないものの、かなり過激な発言をすることが多くなってきているようです。
 但し、この変化にディアボルスが関わっている可能性は、今のところ低いものと推測されます。
 一方で吸血鬼が関わっている可能性。こちらが、より高まっているのが現状です」
 大統領の変化に吸血鬼が関わっている。
 それは、先日、SINN達から集まった意見の中にもあったものだ。
「よって皆さんには、大統領近辺と、吸血鬼、この両面から情報収集を行なっていただきます。
 この作戦より得られた情報次第では、直ちに表立った行動に出てくる必要もあるでしょう。
 また、他にも幾つか別方向の調査も進めています。これについても手伝っていただけると助かります。
 それでは、よろしくお願いします」

■企画イベント「ブラインドミッション」

 企画イベント「ブラインドミッション」は、アメリカ合衆国大統領ディオン・トゥルースに何が起きているのか。その真実を探ることを目的とした無料参加ベントです。
 PCは特設チャットで行動宣言することで、このイベントに参加することができます。
 PCの調査によって得られた情報の総量は各項目ごとに累積し、その総合計値に応じて、下記の「スケジュール」内の結果報告時に経過報告という形で情報が公開されます。
 このイベントの結果は、のちに公開される全体イベントシナリオの開始状況に大きく影響します。

■3つの調査項目

 この企画イベントでは、下記の3つの項目について調査します。
・大統領近辺
 大統領本人、その家族などについて調査します。
・吸血鬼追撃
 アメリカ合衆国内に出現している吸血鬼について調査します。
・その他
 副大統領、ディアボルスの動き、聖痕の内容調査など、上記2点以外の項目を調査します。

■行動宣言について

 調査の行動宣言は特設チャット「大聖堂作戦室」で行なうことができます。
 1回の調査期間内に、1PCにつき2回まで行動宣言を行なえます。主なルールは、「数字当て」となります。
 各回の調査期間終了後、NPCが1度D100を振ります。PCはこの出目の数字を予想する、というルールです。
 この「数字当て」について、PC側は3つの調査項目のうち1つを選び、それについて下記の3つの方法から1つを選んで調査することができます。
 チャットでの発言時には、どの項目を選び、どの方法で調査するのかを分かりやすい形で明記してください。2回の行動宣言でどの項目を選ぶかは全て任意です。
 調査に成功し、書き込み内で特定のスキルの使用を宣言していた場合、得る情報が増加する場合があります。
 但し、スキルを使用する場合、そのPCが持つスキルでないと無効となりますのでご注意ください。

■数字当てについて

 行動宣言時の「数字当て」では下記の3つの方法のうち1つを選ぶことができます。
・ハイ&ロー方式:NPCの出目が50以上か以下かを予想します。当たった場合、得られる情報量は最小です。
 行動宣言例:【項目:大統領近辺 調査:50以上】など。
・限定範囲方式:NPCの出目が含まれる10の位の桁を予想します。当たった場合、得られる情報量は標準です。
 行動宣言例:【項目:吸血鬼追撃 調査:20〜29】など。
・一発当て方式:NPCの出目そのものズバリを予想します。当たった場合、得られる情報量は最大です。
 行動宣言例:【項目:その他 調査:65】など。

■スケジュール

 04日20時:第1回調査開始
 05日23時:第1回調査終了
 06日19時:第1回結果報告
 06日20時:第2回調査開始
 08日01時:第2回調査終了
 08日19時:第2回結果報告
 08日20時:第3回調査開始
 09日23時:第3回調査終了
 10日19時:第3回結果報告

■行動宣言はこちら

 特設チャット「大聖堂作戦室

企画イベント「ブラインドミッション」関連を記述するカテゴリー。

●大統領近辺調査:1回目の結果(進捗度:17%)

 九面 あずみ(sn7507)はホワイトハウスを注視している。時は夜。だが、目だった動きはない。
「本人を追うのは難しい、か」
 フィル・トランソー(sz0054)の言に、皆も同じ思いを感じていた。
「やはり大統領近辺の人から、こっそり様子を窺うべきでしょうね」
 ナイ・ルーラ(sb0124)がこう言えば、その妻アシェン・カイザー(sd3874)も。
「では私は、ご家族でも調べてみまっか」
「ええ、大統領夫人が怪しいですね」
 陸奥 政宗(sa0958)も動き出す。
「では私は、もう少しその周辺を‥‥」
 ソフィア・イェリツァ(sb4811)は、行きつけの店を当たってみることに。

 ――がしかし、今回の調査でめぼしい情報は得られなかった。
「なに、継続は力なり、だ。手応えはある。足で稼ぐぞ!」
 アントーニオ・インザーギ(sa5938)はドンマイドンマイと手を叩いた。

●吸血鬼追撃:1回目の結果(進捗度:13%)

 襲撃を受けた村――志島 陽平(sa0038)は、感覚を頼りに状況を検分するも。
「手がかり‥‥そう簡単に見つかるモンじゃないッスね」
「そうだな。けど、とにかくいろいろ整理してみよう」
 ラティエラ・テンタシオン(sb6570)は、事件の被害記録を精査する。

「女の勘では、ダメだったわ!」
「ナンパ殺法も大外し☆」
 メーコ・カトウ(sh3828)とニア・ルーラ(sa1439)の報告に、ハーケン・カイザー(sc1052)はおいおいと帽子を押さえるも。
「ま、まだ始まったばかりだ。いずれ何か見えてくるはずだ、これがな」

●その他の調査:1回目の結果(進捗度:27%)

 今回、目に見える成果が得られたのは、ここであった。

「ワシントンDC界隈の怪事件をもう少し調べてみますです。プンプンにおうのです!」
 御剣 四葉(si5949)がメガネをきらりとさせ、
「それなら、副大統領に怪しい所がないか張り込みで調べるわよ!」
 龍音寺 あやめ(sh0617)が実際に動き、
「聖痕の内容について、なにか‥‥」
 ニコラ・エフィンジャー(sd5801)がじっくりデスクワークをするなか――『それ』は意外なところからもたらされた。
「ただいまーっと」
 御剣 龍兵(sa8659)と酒匂 博信(sh4156)が帰還する。いろいろあって遠出していたらしい。
「おや、どちらまで?」
 四葉の問いに、龍兵は「ファティマ」と答える。そして博信が語る。
「うんとね、黒い霧に包まれたファティマなんだけど‥‥」
 行方不明のアリア・アンジェリーニ(sz0004)と、黒い霧と、迷宮化――それらが組み合わさったその町で、SINNは結局、アリアの所在を掴めず、目的も不明のままだった。そこにいたかどうかという確証さえ得られていなかった。
 しかし、いたのだ。アリアは数日ほど、転移装置のある大教会ではなく、町の外れのうらぶれた教会に身を寄せていたのだという。
「やっぱり、あそこにいたんだね‥‥」
 柴神 壱子(sa5546)は、アリアの顔を思い浮かべる――なぜ逃げるのか。なぜ黒い霧が生まれたのか。何を知り、何をしようとしているのか――謎そのものは、まだ、無数にあった。

●大統領近辺調査:2回目の結果(進捗度:42%)

「大統領夫人については、まだ怪しんでいるのよ」
 ミラベル・ロロット(si6100)の意見には、多くの者が同意だった。
「じゃあ、大統領夫人の友好関係を改めて洗ってみましょう」
 キャサリン・モローアッチ(sd2653)がこう言えば、
「役に立てればいいけどね」
 プリマヴェーダ・セイニー(sa6269)も調査に乗り出す。
「では私は、医療関係にあたってみるとしよう」
 ジェローム・モローアッチ(sc1464)もゆらりと立ち上がる。
「じゃ、僕はパパラッチ」
 十文字 翔子(sf7297)も部屋を出ると、ラティーファ・アミン(sq2900)は、なんやなんやと首を振る。
「よければ、一緒にお祈りしましょう? 皆様に主のご加護がありますよう‥‥」
「は、はあ‥‥」
 アンネリーゼ・ブライトナー(so1524)にこう言われたので、ラティーファはとりあえず、祈った。

 そして。その情報を聞き出してきたのは、マイア・イェルワジ(sj7576)だった。
「植物さんごしに聞いちゃったのですけど‥‥大統領が変わっちゃったのは、エルマの事件以後で間違いないみたいなのです

●吸血鬼追撃:2回目の結果(進捗度:60%)

「やはり、な‥‥」
 パソコンから顔をあげると、ジュラルディン・ブルフォード(sn9010)は目を揉んだ。
吸血鬼事件の発生率は、大統領夫人襲撃の以後、急激に上昇している
「じゃあ、いかにもあやしげな洞窟とか調べてきますね〜?」
 口調とは裏腹に、シャムロック・クラナド(sp9296)はピューと駆け出していった――以後、彼女の姿を見た者はいない(その日は)。
「ええと‥‥僕達は資料作成でもするか。勉強得意じゃないが」
 ランディ・ヴェンツェル(sz0095)がこう言い、デスクワークに向かうSINN。

「やっぱりなんか、おかしいよな。ヨーロッパのヴァンパイア事件」
 アーク・カイザー(sq0753)のぼやきは、皆が感じ始めていたことだった。
「ええ、間違いないわ。欧州の吸血鬼の動きは、アメリカのそれと完全に連動してるもの。本命が大統領だとしたら、ヨーロッパのほうは、その陽動よ
 ウィリディシア・クレール(sj3049)の推論は、誰もが、根拠に足ると感じた。
「あのクソピエロ、ただの陽動であんなマネを‥‥」
 アーサー・ラヴレス(sa4830)の手の中で、コーラの缶がベキッと鳴った。

 翌日。
「お、落とし穴におちちゃったんですけど、誰もいなかったです〜‥‥」
 ボロボロのシャムロックがいちおう五体満足で帰還した。
「おかえりなさい。これにめげずに、どんどんいこうっ」
 スティナ・エーケンダール(sp7978)は落ち葉をはらってやった。黒アフロのナイスガイは、それって落とし穴じゃなくてただの穴だったんじゃないのか、と思わないでもなかったが、何も言わないでおいた。
(ジョージ・スミス(sg4790)はクールに黙るぜ)

●その他の調査:2回目の結果(進捗度:75%)

「ロッテちゃん、一緒に聖痕の調査、がんばろー!」
 柴神 壱子(sa5546)に言われ、シャーロット・エルフィン(si6767)はこくこくうなずく。
「クレドとキリエも、お手伝い、おねがいね‥‥?」
「ゴンスケはお茶とお菓子を! ‥‥白き家とかイザベラとか‥‥何を示しているんだろうねー」
 残念ながらこの日は、これらに対する結論は出なかった。しかし、調査はかなり進展しているもようだ。
 そしてまことに残念ながら――この日、お菓子は、なかった。
「私の置いといたドーナツどこー!?」

「ったく、アメリカのドーナツは甘すぎるぜ」
 御剣 龍兵(sa8659)はカロリーを補給してフィールドワーク中。

「‥‥ディアボルスが関係してる可能性、0じゃないんだよね? でも、なあ」
 コワルスキー 奏(sz0052)は首をひねっていた。悪魔について相当調べたのだが、情報が浮かんでこない。
「という事はつまり‥‥ディアボルスがワシントンD.C.に入った痕跡はない、にも関わらず、その周辺で黒い霧の発生が相次いでいるわけか」
 カルディア・モローアッチ(si9465)は眉をしかめる。
「こ、こ、これはファティマとか行ってる場合ではないのだ!」
 龍音寺 かえで(si9461)、あわあわとやる事を探す――と、カーク・ルッフォ(sc5283)らの会話が、その耳に入ってくる。

「やはり‥‥副大統領はなにかにおうな」
 カークは、種子島 カグヤ(sh3932)と集めた資料および情報をまとめ、険しい顔をする。
ジョン・ケイバー副大統領‥‥紅グループが接触しようとしていた事は確実です。ひょっとすると、すでに‥‥」
 カグヤも目を細める。
「Oh、ミーは最初からMrジョンこそ、我らがUSAさいきょうのわるものだと確信してマシタ」
 ジェーン・ミフネ(sk6098)は胸を張ってジーザスとかシットとか言ってたが、まともに聞いてる仲間はいなかった。
「‥‥そこまでわかれば、あとは慎重にいくべきね、そっちは。ともかく、調査を続けましょう。残るは、聖痕ね」
 ルリエラ・フォーロウ(sz0090)はそう締めくくった。

●大統領近辺調査:3回目の結果(進捗度:82%+ボーナス×1)

「ふうん、ブリーフケース、ねえ‥‥」
 ナタク・ルシフェラーゼ(sa2677)は、スポーツジムにいた政府関係者より話を聞いていた。どうも大統領は、最近常に黒のブリーフケースを持ち歩いているという
 またキャサリンも、同じジムにて元警護官に話を聞いていた。元、というのは、最近ホワイトハウスの警備人員がほぼ一新されたせいだという。
「そりゃ恨み言も出るわよね‥‥よし、帰って報告しましょう。ああ疲れた」
 キャサリン、若さを保つのも大変だ。

「エルマもやっぱり、おかしいみたいだねー」
 プリティヴィ・ナクシャトラ(sc7243)とリュカ・フィオレンツィ(sk3006)がパーティで聞きつけてきた情報によると、大統領夫人は現在、ホワイトハウスの自室にこもったままであり、食事も数日に1回だという噂だ
「うーん、そんなダイエットはしたくないなー☆」
 エルマ・グラナーテ(sj0377)がこう言えば、ブランシュ・ブランシャール(sp4332)もなにやらコクコクとうなずいている。
「でも結局、『ボール』についてわからなかったね‥‥」
 ミリーナ・フェリーニ(sa0081)が悔しそうにすると、アントーニオはその肩を叩いた。
「ボールはともだちか、それとも敵か‥‥なに、俺達はチームだ、誰かが吉報を届けてくれるさ」
 そう言うと、扉がバタンと開いて、グイドが笑顔で駆け込んできた。
「ライスボールお届けにあがりました〜」

●吸血鬼追撃:3回目の結果(進捗度:100%+ボーナス×1)

「じっくり調べていきましょう」
 ラピア・ヴァージニス(sp4717)がこう言えば、
「地道に情報収集と分析を‥‥」
 サラ・オブライエン(so7648)もじっくり腰をすえ、
「焦らず進展させていきます」
 ブリギッタ・ブライトナー(si7746)も真顔でこう言い、ギルベルト・ブライトナー(si7759)も同感と言いつつ、逸るユリウス・ブライトナー(si7758)を押さえつけるなか。
 地図を見ていた実和 真朋(sn6429)は、『その事実』を再確認する。
アメリカでの黒い霧が発生地点‥‥ワシントンを中心に、徐々に広がっているように見えますね
「ええ、遠くなるほど少なくなるみたいですね」
 雫石 結氷(sp9763)もそう言い添える。
「黒い霧、といえばどっちかというとディアボルスだよね。でも‥‥」
 あやめは顔を曇らせる。
「ええ、あちこち調査してみましたけど、紅グループと吸血鬼、もしくはクドラクが接触した形跡は、少しも確認できなかったんですよねえ」
 須経 蘭華(sb0118)もやはり、浮かぬ顔だ。

 調査はじゅうぶん済んだはずだ。しかし、浮かんだ事といえば――
「大統領夫人の影にヴァンパイアあり。紅グループもあり。黒い霧もあり実際の事件もあり‥‥でも、それらの繋がりは‥‥謎ッスね」
 陽平はボリボリと頭を掻き、ヒメコ・フェリーチェ(sq1409)は、そんな彼にコーヒーを手渡す。
「なに、私達はチームです。誰かが吉報を届けてくれますよ☆」
 蘭華がどこかで聞いたような事を言ったとき、扉がバタンと開いて、ラティエラが険しい顔で帰ってきた。
最近、大統領夫人を警護する専用の警護官が雇われたそうだ‥‥
「警護官‥‥シークレットサービスみたいなもの?」
 アーサーが問う。ラティエラは首を動かさぬまま答える。
「実際にどうかはわからない。正式なものなのか用心棒のようなものなのかは。ただ、その警護官に‥‥尻尾が生えていたのを見たという者がいた
 尻尾! それが本当なら――部屋の全員がうなずく。これで繋がった。

●その他の調査:3回目の結果(進捗度:100%+ボーナス×2)

「ぶっ倒していい敵マダー? もー絵でも描いてよっと」
 文倉 羽留(sn2556)が絵を描き始める頃になってやっと、その情報はもたらされた。
「他のチームの話が気になったんで、ついでに調べてたんだけどねー‥‥」
 ニアや、オジョサーマ・アクヤク(sn7437)、ハーケンらは黒いブリーフケースの正体を突き止めたという。
あれこそが『ボール』。核兵器の発射コードみたいなやつらしい。その名も『核のフットボール』だそうだ、アントンが怒りそうなネーミングだ、これがな」
 ハーケンがそう言うと、カミーユ・ランベール(sf0920)がギクリとした。
「おいちょっと待てよ、黒いブリーフケースって、まさか‥‥?」
「ええ‥‥副大統領も、たしか、似たような物を‥‥」
 アメリア・ロックハート(sh1732)とカミーユは、顔を見合わせ、うなずく。するとニアが補足した。
「あー、ひょっとすると‥‥核のフットボールは複数あるそうだから、その1つを副大統領さんが持ってるのかも?

 ――そのころ、資料室では、ついに聖痕の解読が終わったところだった。
「‥‥ここでまた吸血鬼、でござんすか」
 アシェンらは、その情報を仲間に届ける前に、もう一度、それを見た――聖痕に記されたイザベラの文字。それはどうも、『血の伯爵夫人』を指しているようなのだ
「吸血鬼勢力の幹部ね‥‥つまり、法王様の預言は‥‥」
「副大統領といい吸血鬼といい、食わせ物だらけね‥‥」
 ウィリディシアとレティシア・モローアッチ(sa0070)がみなまで言う前に、扉がバタンと開いて、グイドとシャーロットが笑顔で駆け込んできた。
「ピザお届けにあがりました〜」
「あ、あと、ドーナツも‥‥」
「おー、グイドさんシャロちゃん待ってました!」
 壱子がもっしゅもっしゅし始めると、さらに扉がバアンして。
「不審者お届けにあがりましたですよ〜」
 四葉が引っ張ってきたのは、ウルセーヌ・モローアッチ(sp5281)だった。副大統領の執務室に忍び込もうとして捕まっていたらしいが無事釈放されたようだ。
「うう、無事に帰れてよかった‥‥あの、何か食べ物を‥‥」
「あっ」
 みんなもう食べちゃってた。

 ――ともかくも、堅実な調査と幸運の積み重ねが功を奏し、必要と思われる情報は全て得られたSINN。
 おなかを満たしたら、いざ、『イザベラ』に対処してほしい。
最終更新:14/11/10 18:57:55
更新者:エンリコ・アルベルティ(sz0002
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